営業に頼らない新規開拓の仕組みを作るBtoBマーケティング

選ばれる理由

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オアシスアシストが選ばれる5つの理由

理由1:短期的に業績を向上させ、社員をやる気にさせる

業績を伸ばすために今までのやり方を変えたい…そうお考えの中小企業の社長が、会社の変革を推進し成功させる方法は二つ。それは、ズバリ!①「現場の声」を経営課題として認識すること、②社長のリーダーシップの下でできるだけ早い時期に目に見える成果を上げることです。

上手くいっていない会社の社員は、「どうせ何をやっても変わらない…」「今よりもっと忙しくなるだけ」と疑っています。そうした「現場の声」に真摯に耳を傾け、短期的に業績を上げると、そうした社員に「もしかしたら、この会社が変わるかもしれない」と期待を持たせ、味方になってもらえます。反対勢力は多い場合は、ことさら短期的な成果が重要になります。

オアシスアシストでは、20年にわたる現場経験とマーケティング戦略コンサルティングの実績に基づき体系整理した90項目の質問で、あなたの会社の集客・顧客獲得・継続購入プロセスをその場で診断。現場で起こっている不協和音にも丁寧に耳を傾け、原因を調査します。その上で、実績のある60のアイデアの中から、あなたの会社の売上改善に直結する営業・マーケティングの解決策をご提案します。

あなたの会社の業績を短期間で向上させることは当然ながら、部門間・社員間のコミュニケーションを活性化させ社員をやる気にさせます。

理由2:実践的を通じて新規開拓の仕組みをつくり、人材を育てる

短期的な業績向上施策の次に弊社がご支援するのは、確実に受注できる営業の仕組み化です。特に新規開拓は、営業マンの個人スキル任せでは、いつまでたっても立ち上がりません。見込み客・商品・売り方を組織的、戦略的に強化する仕組みづくりが必須です。その取り組みにより、長期的な売上・利益の拡大を保障します。

オアシスアシストでは、20年にわたり法人の提案営業で成功を収めてきた経験を持ち、企業の購買プロセスの実態や組織の力学、社員の心理を熟知し、営業のキモを知るコンサルタントが、受注を確実にする仕組み化をお手伝いします。

実践を通じてPDCAを回していただくので、絵に描いた餅に終わらせません。プロジェクトを通して、半年後にはコンサルタントに頼らずに、新規開拓を主体的にできる組織と人材を育成します。

理由3:営業・マーケティング・広告をワンストップでプロデュース

B to Bの情報収集でもウェブが使われるようになった現在、ウェブで何を伝えるのかが重要になってまいりました。しかし、ウェブは単独で設計しても効果はありません。営業戦略の中で相乗効果を考える必要があります。当然、各種の広告媒体づくりも同様です。

各々を個別に業者に任せていたり、その都度行き当たりばったりで制作していると、一つ一つはいいものであっても、バラバラでちぐはぐなウェブや広告媒体となり、お客様を購買行動に駆り立てることができません。営業戦略から一貫性をもって企画制作することが必要なのです。

しかしながら、中小企業の場合、それらを統率できる人材も余力もないのが現実です。
しかも、業者にお願いしても、特にB to Bの場合、あなたの事業や顧客を理解し、戦略的で効果的なセールスコピーライティングが書けるスキルのあるライターがいないのが現状です。

オアシスアシストでは、マーケティングとセールスコピーライティングに精通したコンサルタントが、経営課題から営業戦略を立案して、その目的にあったウェブや広告媒体の機能・コンテンツを設計し、一貫したコンテンツのライティングをいたします。

また、ご希望があれば、豊富な人脈の中から、品質・価格ともご満足いただける確かな業者を選定し、制作内容の打ち合わせも代行いたします。それによって、業者選定や仕様作成などの手間を軽減することが可能です。
下記のビジネスパートナーのコーディネーションをいたしますので、お気軽にご相談ください。
一例:Web制作会社/システム開発会社/デザイン会社/動画制作会社/イベントプロデュース・制作会社/展示会ブース企画・制作会社/ノベルティ制作会社/印刷会社/広告・プロモーション会社/イベント人材派遣会社など(他にも会社経営に必要な各種の事業で提携をしています)

理由4:組織マネジメントをメンタル面も含めてサポート

仕組みづくりだけでは、組織は動きません。弊社では新規開拓の組織マネジメントまで含めてフォローします。

新規開拓に向けて組織の改革を進めると、社員の反応もそれぞれで、次々と抵抗勢力が現れます。その対応に社長の精神的な負担が大きくなるかもしれません。
実は、経営者が新規開拓に向き合うことは、自分たちの会社の事業のミッションは何か、この会社を将来どういう会社にしたいかという「信念」と向き合うことに直結します。

コンサルタント自身、5年にわたり数多くの企業改革の現場を経験してきました。

そのため、上手くいっていない会社がどういう状態か、社員が何を望んでいるか、そのために何をするのがよいか、どのような抵抗勢力が出現し、どう対応するのか、現場の状況を先読みすることができます。また、全米NLP協会認定の心理学の専門家でもあるため、メンタル面を含めて適切なアドバイスを差し上げます。

理由5:経営者に求められるIT導入判断を楽に

限られた人員と予算の中で、現場の情報をスピーディーに把握し、顧客開拓につなげるために、最近では有用なITツールがB to B向けにも登場してきました。

しかし、多くの場合、IT技術に詳しい経営者が少なく、情報システム担当者やシステムベンダー任せになってしまいます。そのため、システムありきの発想になってしまい、逆に社員の業務を煩雑にし、お客様にも負担を強いてしまっているケースが散見されます。

当然のことですが、ITツールは手段にすぎません。
あくまでも、新規開拓をどのように行うかという全体設計=戦略や組織体制づくりが先です。

その上で、社員本来すべき業務に専念するために必要ならば、その補助としてITツールを検討すればよいのです。

システム設計・構築の経験があり、ITや通信分野に精通しているコンサルタントが、社長にわかりやすくお伝えします。そして、社長が実現したいことを、情報システム担当者やシステムベンダーに社長に代わって伝えます。

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